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南アフリカランド円の為替相場見通し 2016年2月 最新日足チャート分析

2016年2月 最新ランド円チャート分析をします。

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⇒ ランド円最新相場見通し
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2016年2月26日更新

2016-02-26_23h39_16.jpg

値幅が小刻みになってきました。
こういう場合は、どちらに進むか分かりません。
みんな分からないので、伸びたほうへついて行く人が多いです。
上昇か下落かを決め打ちしてポジションを膨らませないように注意をしてほしいと思います。
あいかわらず7.60円は重そうみ見えます。
どちらかと言うと7.60円を越えるまでは下目線の人が多いのだろうと思います。


2016年2月19日更新
2016-02-19_18h31_28.jpg
今週のランド円は一時期6円台に突入しましたが、再度7円台に戻ってきています。
上昇基調が強まるならば、チャート的にも良い感じにジグザグが形成されています。
次のポイントは7.60円付近の重たいゾーンを突破できるかで、今後の流れが決まってきます。
いやぁ上昇トレンドってのは底練りに時間がかかりますね。そんなものです。






2016年2月9日更新

2016-02-09_100846.png

ランド円は7.60円まで上昇してきたにもかかわらず再度の下落ですね。
以前より売り圧力は減っているのか急落がない分、ぬるま湯につかっている状態の
ホルダーが多そうです。ランド円が上昇する場合は、急騰することはなく、底値を模索しながら、
ジグザグを形成していきますので、想定内の相場の動きと言えましょう。

FXは売りでも買いでも利益を狙える相対取引ですから
上がって欲しい人もいれば下がって欲しい人もたくさんいるわけです。

・上昇すると少し含み損が消えたホルダーが損切りしだす
・逆張りのショートが入ってくる

損切りを終えたホルダーは「こんちきしょう!どうせならどんどん下がれ!」と思いますし、
ショート派も「下がれ!下がれ!」と願っていることになります。
そんな人が減ってくれば綺麗に上昇に転じるわけですが、

果たしてランド円の上昇に期待している人がそこまでいるのか?というと
疑問が残ります。

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⇒終了しました。たくさんの応募ありがとうございました







2016年2月4日更新

2016-02-04_101042.png

ランド円がジグザグとしっかり動いてきています。
上昇するにしてもジグザグが針のように急騰するのではなく
大きなジグザグと小さいジグザグが形成されていきます。

2月4日時点での日足チャートを見てみますと
ファンダメンタルに関係なく、きれいなチャートって感じです。

ちなみに黄色いゾーンですが、
昨年12月の暴落前後に引いておいたゾーンで、
週足と月足をベースに引いています。

この世界情勢でこのまましっかり持ちこたえられれば
再度7.50を超えて、さらに黄色いゾーン突破に向けて
動いていくのですが、まだまだ売りが強いとなると、7.50円タッチしそうなところで
反落して下落していきます。

どちらかというと
持ちこたえそうな気もしますが・・・


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ランド円相場見通し | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/26 22:28

2016年2月23日のユーロドル相場

2016年2月23日のユーロドル相場は、
下の画像のような感じでしたね。

昨日の流れを引き継ぐならば
売りで行きたいところですが、
私は見送りました。


2016-02-23_19h00_24.jpg

見送った理由としては、

・日足レベルでも大分落ちてきたこと、
・日足のサポートレジスタンスに近づいてきていること

この2つのイメージが頭から離れなかったので
売りたいけれど、売りずらいなという感覚がありました。


前日の深夜までは下落していたけれど
東京時間で、ゆっくり上昇をした場合、
上の図のように、パネルの4時間が青くなってしまう場合があります。


さて、
その後のユーロドル相場はどうなったでしょうか?

2016-02-24_14h36_44.jpg


伸びきらずに
もみ合ってきましたね。


怪しさを感じていれば
何度もショートでエントリーするという失敗を避けることができますし
ポジポジ病も抑えることができます。


4時間足、1時間足レベルですと
あきらかな下落ですのでショート目線でもOKですが、
セオリー流の場合は利益確定できない場面でしたね。


以下は日足チャートです。
赤い横のラインが、怪しいなと思ったサポートレジスタンスラインです。

2016-02-24_16h40_09.jpg

サポレジについて知識がない人は、
見た目で良いので1本引いてみることが重要です。

よくチャート上に何本も引いてしまう人がいますが、
そうしてしまうと、
トレードに支障が出てきてしまいますので辞めましょう。



チャンスは2度、3度やってきますので
次の売り場があればショートで攻めたいですね。



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セオリー流 トレード履歴 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/24 16:36

乱高下

株式市場も、金価格も、ランド円もドル円もユーロドルも原油相場も
なんだかいろいろ乱高下しているようです。
こういうときって博打を張って大きく勝負しようとすると
大勝ちができますが、大負けのリスクも高いので
余裕を持たないほうが良いです。


しっかりと
いつものペースで利益確定をしていきましょう。


含み損をかかえると、決済を先延ばしにしてしまう人が
増えますので、
そういう人たちには思い切り負けてもらうとして、


みなさんは
損切りと利益を確定を繰り返しましょうね。


セオリー流のトレーニングを受けている人たちは
順調に進んでいます。


とくに昨年末のランド円で被害を受けた方たちが
今は一生懸命頑張っていますね。


何もしなければ変わりませんから
少しの努力は惜しみなくしてくださいね。



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セオリーさん投資履歴 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/22 23:01

セオリー流を学んでいるサポート生の感想です

以下は、
セオリー流を学んでいる3名の180日間サポート生から頂いた感想です。




1000通貨でトレーニングしていましたが、
23戦中6勝(利益確定できた数)17敗(損切成功回数)でまさか、トータルで損益がプラスになるとは思いませんでした。


ランダムエントリーでポジションも運任せ、
たまたまだというはわかっていましたが、ランド円で数十万円を失った私としては複雑でした。


損切という行為に対して以前ほど抵抗はなくなりました。(今でもまったく無いわけではありませんが・・・)


○PIPSという指示もなんの基準もない私にはとてもいい基準ができました。
○PIPSベースに自分で最良と思える損切幅を探してみるという考えにもたどり着くことができました。


通貨によっては○PIPSではな○PIPSぐらいまで許容しないと
損切だけが先行してプラスにならないこともあることを知りました。
(エントリーのタイミングが悪いだけかもしれませんが・・・)
頭でわかっていても実践できないから、FXは9割の人が負けるという事も身に染みて理解できました。
勝ち組トレーダーに一歩近づけた気がしましたので、今後ともご指導の程よろしくお願いします。



損失を覚悟で損切り練習をおこなったにも関わらず、100PIPSを超える
利益が出てしまい、自分の裁量トレードよりも利益が積み増されていることに驚きました。


いろいろ考えてエントリーするよりも○○の方が優っていたことに唖然としてしまいました。
損切り練習の復習で当日中の利益確定を計算したところ、1回分のみしか利益確定ができませんでしたが、
年末でボラティリティが非常に低かったことの影響だと考えています。
通常であれば、さらに3回程度は当日中の利益確定ができたのではないかと想定しています。



かなり損切りするためのルールに則ったトレーニングだったと思うのですが、
やる前は300pipsのマイナスになると思ってましたが、
実際はスベリを含めても約150pipsのマイナスにとどまったことが意外でした。

しかも、損切りルールを変更しての検証では、約230pipsのプラス。
運よく100pipsとれた2回を除いても、45pips利確が5回、15pips損切りが13回。
これでも30pipsのプラス。勝率だと30%を切っているにも関わらず、
○○でエントリーした18回のトレード結果がプラスになったことがにわかに
信じられない思いです。






今後も定期的に感想を公開していきたいと思います

 ⇒ セオリーさんの手法とは?


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セオリー流FXトレード手法を知りたい | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/15 19:50

南アフリカランド円 通貨下落要因 2016年

ランド円が2016年に下落するとしたら
その要因は何なのか?

ファンダメンタル分析は、「いつ?」という時期が分からないので
テクニカル分析が重要になってきます。


テクニカルとは、
結局のところ確定されたローソク足を分析して
インジケーターなどを利用して将来を予測する分析ですが、


あくまでも過去の統計に基いて予測をするわけですから
テクニカルと言えども100%予想を的中させることはできません。


では、
なんでテクニカル分析をする人がいるのかというと
他に方法がないからですね。


ファンダメンタル要因でいくら下落することが分かっていても
下落するのが1年後かもしれませんし、2年後かもしれません。
しかも、要因が1つではなく100個とか1000個とか
あげれば切が無いので学者でもファンダメンタル分析は当たりません。


一方、チャートを見てテクニカル分析をしてみると
ファンダメンタルなど一切知らなくても、
チャートがこうなったから上昇したな!とか
ここを下抜けたら下落するなとか、
いろいろなことが分かってきます。


テクニカル分析の方法も多種にわたりますが
すべては確定されたローソク足を利用していますので
テクニカルの基礎は

チャートに見えているローソク足ということになります。

ですから
チャートを見ないでトレードする人はほぼ
負けるわけですね。

ランド円が下がるのか?上がるのか?
下落トレンドなら下がりますし
上昇トレンドなら上がります。

今は
下落トレンドが強くなってきているので下がっているだけですから
テクニカル的にはなんら不思議なことではありません







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ランド円相場 週足チャートで分析 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/02/12 12:38
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