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TOP > ランド円相場見通し > title - 南アフリカランド円の為替相場見通し 2016年1月 最新日足チャート分析

南アフリカランド円の為替相場見通し 2016年1月 最新日足チャート分析

2016年1月 最新ランド円チャート分析をします。

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2016年1月28日更新

今年も1ヶ月が終わろうとしています。
1月相場は、株式相場、ドル円相場も下落傾向となりました。
ランド円などの弱小通貨も当然ですが円高傾向となりました。
ランド円は7.0円前後で乱高下してきており、
底値感も出てきたのかなと思いますが、2月に入ってからの
動きがどうなるのか?確認したいところです。





2016年1月23日更新

ランド円20160123

緑色のジグザグラインが底値サインを点灯させましたね。
これは、下抜けしたらヤバイラインでもあり、
当面は底が固くなるサインでもあります。
一応、一度引かれたジグザグは消したり修正はしない予定ですので
参考にしてみてください。

最近、ランド円の今後の予想はどうですか?という質問が
増えてきています。
経済評論家でも天才トレーダーでも将来の相場を予想することは出来ますが
的中させることは難しいものです。

予想をすることと「それが正しく的中するか」は別ですので、
外れた場合の対処もしておかねばなりません。

最近、大幅下落が連日起きていたためか
ランド円を全力ショートされている人も結構いらっしゃいますが、
下がると分かっていても、いつ頃下がるかまでは
誰も分からないことなので、
ショートを持っていれば大勝ちできるとは思わないほうが良いです。

当面は、7.20円を上抜けして、
底堅くなってきたら、やっと上昇の力が沸いてきたかなというレベルなので
まだ方向性は決まっていないと考えておいたほうが良いですね。






2016年1月20日更新

ランド円相場も落ち着きがでてきました。
6.90円から7.10円のレンジです。
大台付近は売買が拮抗するので、上げ下げが繰り返されます。
6円台になると下がるかも・・・・
7円台になると少し安心するという人が多いのではないでしょうか?
見慣れないレートになるとたいていは暴落します。

たとえば、今後6円割れになるとしたら、
見慣れなていないレートになったことにみんなビックリすると思いますので
5.50円くらいまで一気に暴落します。
大きく下がると逆張りで仕掛けてくるトレーダーもいますので
再度6円台に急速に戻ります。

しばらくすると
5円台を1度見ているトレーダーは、
目が慣れてきますので、
底堅いと判断して、資金を追加したりして
「このまま6円台を維持してくれ」と願うようになります。

すると
再度、5円台に突入します。

そして
そのままズルズル下がると思いきや
また6円台に復活します。

これが繰り返されて
ついロングポジションを追加で持ってしまい。
証拠金がパンパンになっていきます。

今のランド円のチャートを見てもそうですが、
6.90円から7.10円付近というのは
一喜一憂しないことがPOINTです。

7.20円以上にならないと
上昇は見込めないのですし、
セオリーさんのジグザグ緑ラインもまだ
底値サインを出していないので、買い焦ることはないですね。

ここまでのランド円相場の落ちぶれ方を見てきた人は
ランド円ショートをすれば大儲けできるかと
思ってしまいがちですが、
やみくもにショートを持っても、
突然、急騰する場合もありますから注意が必要です。

ランド円暴落レポートの続きである
裏レポートをしっかり読んで具体的な戦術を学んでください
(※ランド円救済企画参加者のみに提供しています)

ランド円20160119





2016年1月13日更新

ランド円が下髭をつけています。日経平均が17000円の大台を底にして
反転していく予感と、それに引きつられドル円が若干円安方向へと進んでいます。
昨年の暴落前からセオリーさんが提供しているランド円救済企画の申し込みされた人にとっては
このような相場状況になると、暴落が遠のく可能性がありますので
お渡したノウハウのように上昇でも利益が見込めることになりますね。

ではチャートです
ランド円2016113

赤い四角で囲んだBOX圏がどうしても強いので
上値が思いという印象があります。
今、ロングで勝っている人は、1月11日成人式の暴落で大底で拾えた人だけなので
このポジションがどこで決済されるかを考えると、
やっぱり上値が重くならざるを得ません。

・セオリーさんのブログを活用したランド円指標も落ち着きを示してきており
さらなる暴落に対しての恐怖がみなさんの心の中から少しずつ消えていることが
伺えます。

・ただ、セオリーさんのチャートの「緑色のジグザグライン」が
まだ底値を示していないので油断は禁物です。



2016年1月11日更新

前回の更新のときには、
一瞬6円台が見れるかもと言いました。
セオリーさんの予想が当たるとか外れるとかはどうでも良くて、
もし6円になったらどうするか?
その対策のほうが重要ですね。

朝、確認したら、
チャートがこんな感じになっていました

ランド円チャート20160109

今後は、3回目の暴落が来るかが
焦点になってきますが、意外と長い髭で反発してきているので、
また、ジワジワ上昇したり、ジワジワ下落したり、
うろうろするのではないでしょうか。
まだまだ、緑色の底値ラインも引くことができないので
買い場ではないのでご注意を

⇒ 不都合なロスカット



2016年1月9日更新

ランド円為替相場が、7.10円台まで下落をしています。
こんなときに3連休がやってきますので、連休明けは6円台が
一瞬見れるかもしれませんね。

ランド円チャート20160109




2016年1月7日更新

昔書いた記事で、ランド円相場別到達率というものがあります。
6円にいくか?5円にいくか?確率が分かるので面白いです。

さて、ランド円が7.30円台に突入しました。
もう少し時間をかけて、
もみ合う可能性が高いと思っていたので
さすがにドカーンではなくジワジワ下落になりましたね。
※もみ合いが長引いていたら、ドカーンが起こりやすいです。
緑のジグザグもまだ底値サインを出していませんから
買い場ではありませんね。




2016年1月5日現在の南アフリカランド円日足チャート

2016年1月5日現在の南アフリカランド円日足チャート

分析

2016年今年一発目になりますね。
いつものようにランド円の為替相場を日足チャートを使って分析していきたいと思います。

まずは、緑色のジグザグラインを見て下さい。
まだ、最新のジグザグラインは上のほうにありますよね?
これは、まだ最安値が底堅くないことを意味します。

もう少し、時間をかけてもみ合うか
反転していけば、
緑色のジグザグラインを引けると思います。

底値でジグザグを引けたら
少しは底堅いかなぁと言える状況です。
(※セオリーさんが引いている緑のジグザグラインが絶対有効とは限りませんからね・・・)

ランド円のロングホルダーの人が注意しないといけないのは、

・スプレッドの拡大
・証券会社の自己都合による異常チャート

ですね。
これは、ボラが低いために起きてしまいます。

証拠金ギリギリの人は
不都合なロスカットを食らう可能性が高いので
覚悟しておきましょう。

日足チャートと値動きを見てますと
しばらくは、もみ合いそうな感じもしますので
意外や意外、一時的に反転上昇していくことも想定はされます。

みんな、
何かきっかけが欲しいと願っているのでしょう。

ランド円ショートで一発勝負をされている人は
それはそれで危険ですので、
ランド円暴落レポート(メール講座付き)を早めに読んでおきましょう。


2016年からランド円相場見通しの更新を1つのページでまとめていきます
※1ページで1か月分(4~6回程度)を載せていきますので
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ランド円相場見通し | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/01/23 23:04
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