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企業が「働く時間を短くする」ことでブラック問題が解決するのか?

厚生労働省が作成した「過労死等防止対策白書」


この白書によりますと、


仕事を理由のひとつとする自殺は年間2000人以上
務による心理的負荷を原因とする精神障害は、
労災請求件数だけでも1500件と15年前の7倍



とのことです。

この白書をもとに、企業側は労働者を長時間働かせてはいけないという方向へと誘導されているようです。

外国ではすぐに労働者が裁判をしますので
あまりブラック企業がないのですが、

日本の場合は、
労働者が、今はたらいしてる会社を訴えるケースは滅多にありません。

普通に考えて
自分の会社を訴えることってできますかね?

できないですよね。

心の奥底では
こんな自分でも雇ってくれているという
感謝というか、引け目を感じているからです。


日本人は
お世話になっている人、会社に対して
自分の都合だけで、
「給料を上げろ!」とか「残業代を払え!」とか


声を大きくしていえない人種なのですね。



こんな感じでは
日本からブラック企業は減らないです。


そもそも
セオリーさんは、一人ビジネスなので

社長も上司もいませんから
自分で指示を出して自分で仕事をこなす。

やっていることは
ブラック企業と同じです。


働かない自由もありますが
チャートも見ず、ずーっと寝てばかりいたらFXによる収入は0になります。
だから、頭と体を動かしていますけど

勝てなかった時期、検証に明け暮れたとき、
過酷な時間が長かったですよ

そんなつらい時期に、
セオリーさんが自分に対して「ブラック企業反対!勤務時間を短くしろ!」
と言っていたら今のセオリーさんはなかたわけです。


1年中、毎日残業ばかりの会社は困りますが、
1年を通じて忙しい時期だけ残業が多い程度では
労働者は目をつぶる必要があります。


何が何でも
残業をしてはいけない!という風潮になることは
はっきり甘いですね。


企業勤めがいやならば
自分で稼ぐ手段を少しずつ身に付けていくことです。

そしたら
会社だってやめられます。


そういった稼ぎの手段がないならば
会社に依存しなければならないのです。

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法人FXトレーダーの本音 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/11/25 16:42
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